この模試で分かること
- 6科目それぞれの偏差値と、全国での上位何%か
- 1万人に置きかえたときの順位
- 15タイプのどれか(例:分析家・司令塔・支援者)
- 120職種を、自分に合う順に1位〜120位まで並べたA〜E判定
判定の土台
答えの採点
心理学者ホランドが1959年に示した職業興味の6分類(RIASEC)。米国労働省の職業データベースでも使われている分け方で、60問を6科目に分けて採点します。
仕事の側
厚生労働省の職業情報提供サイト(job tag)の、職業ごとの「興味」の数値。自分の6科目と突き合わせて、120職種を判定します。
年収の物差し
年収偏差値は、厚生労働省「賃金構造基本統計調査」をもとに、同じ年代・性別・学歴・会社の大きさの中での位置を推計します。
読み物
次の一歩
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※偏差値・順位は、受験者が集まるまでの仮の基準で計算した目安です。模試は自分に合う仕事を考えるきっかけづくりのためのもので、採用や適性を保証するものではありません。